“「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」の原作ってなんなの?”
“校閲ガールの原作は漫画みたいな表紙だけど、文庫本なの?”


校閲ガールの原作についてご説明します。

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校閲ガールの原作について

校閲ガールの文庫本の表紙ってすごくかわいい漫画が書かれているんです。



超かわいいですね〜。

ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」では主人公の河野悦子を石原さとみが演じていますが、なかなか合っている気がしますよね。

2014年の作品で値段もすごくお手頃、税別560円で読めちゃいます。


んでんで、気になる中身ですが、実は漫画ではなく文庫本です。

表紙の左下にも角川文庫と書いてありますね。

最初の数ページは無料立ち読みできます。
校閲ガール 無料立ち読み


ドラマとはいくつか設定が大きく違っているんですよね。

例えば、森尾が同期だったり、藤岩がドラマと全然別人な設定だったり…

菅田将暉演じる幸人なんてアフロ設定です(笑)

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校閲ガールの原作には続編がある?

実は校閲ガールはシリーズ化しており続編があります。


まず1つ目は2015年に発売された「校閲ガール ア・ラ・モード」です。

校閲ガール ア・ラ・モード 無料立ち読み

こちらも漫画がかわいいですね。

もちろん中身は文庫本です。

「校閲ガール ア・ラ・モード」では悦子の周りの人たちにもスポットライトを当てたお話で構成されています。

無料立ち読みはこちらから。
校閲ガール ア・ラ・モード 無料立ち読み


そして、2016年10月27日には「校閲ガール トルネード」が発売されます。

校閲ガール トルネード / 宮木あや子 【単行本】

価格:1,404円
(2016/10/18 22:28時点)
感想(0件)


校閲ガールの原作まとめ

ドラマ「校閲ガール」にハマっちゃった人は、是非読んでみましょう!

文字の世界の「校閲ガール」なので、ドラマとはまた別の校閲ガールを楽しむことができると思います。

ドラマを無料で見たい方はこちらからどうぞ。

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