IQ246 8話では、織田裕二が演じる主人公の沙羅駆が殺人犯の容疑者として捕まります。

沙羅駆のことを疑っているのは、19年ぶりに共演を果たした牛田役のSMAP稲垣吾郎。


8話では奏子(土屋太鳳)と賢正(ディーン・フジオカ)が大活躍します!

それでは、IQ246 8話のあらすじや感想、裏話などをまとめます。

IQ246 8話あらすじ


ニュース三本の矢

奏子が持っているパソコンがハッキングされて、沙羅駆に関する情報が世間へ広まります。

多くの記者が法門寺家へ集まり大騒ぎ。


別の場所では、爆発事件が発生。

フリーライターの男が遺体で発見されます。


現場からは沙羅駆の指紋が検出され、周辺での沙羅駆の目撃情報も集まります。


証拠が揃ったため、事件を担当する牛田は沙羅駆を容疑に。

納得のいかない奏子と賢正は沙羅駆無しで事件解決を試みます。


奏子が現場の捜査をしていると、いくつか有力な情報が集まり真犯人を見つけ出します。

真犯人は被害者のフリーライターへ強い恨みを持っていました。


しかし、今回の殺人も「13」からの指示によるもの。

マリアTは警察署で監禁されているはずなのに、なぜ?


9話へ続きます。

【感想】沙羅駆がいい人に見えました。


シネマカフェ

IQ246 8話の感想は「沙羅駆がいい人に見えました。」


面会室から奏子に対して献身的にアドバイスをする沙羅駆がすごく紳士的でした。

いつも嫌味を言われて文句を言う刑事達からも、沙羅駆に対しての信頼が感じられて嬉しかったです。


また、奏子と賢正が大活躍した8話でした。


奏子は沙羅駆に頼りたいが、自分で解決しないといけない。

賢正も知人を頼って、優良な情報を集めます。

奏子・賢正の努力が実って良かったです。


最終的には沙羅駆が面会室で事件を解決しましたが・・・笑

「We can do it」英語やめろ


The Atlantic

最近少なくなってきた山田・今市の英語やめろネタ。


沙羅駆のことを心配する最中のすごいタイミングでしたが、言ってくれました。

山田いじりも無くなったので少し寂しいです。

19年ぶり共演!SMAP稲垣吾郎の裏話



8話で一番注目すべきは、19年ぶりに織田裕二との共演を果たしたSMAP稲垣吾郎の登場です。


SMAP解散問題もあるので、ファンも注目の8話でした。




物語には無いですが稲垣は法門寺家の“囲碁の間“を堪能したとか・・・

うらやましいです!


稲垣が演じている牛田は、とにかく沙羅駆を敵対しているやっかいなキャラクターです。

今後も登場しそうなので楽しみです!

まとめ

IQ246 8話のあらすじ、感想をまとめました。


8話のラストでは、マリアTは薬を飲み自殺を図りました。



また新たな「13」の登場?IQ246から目が離せません!