ドラマ「IQ246 華麗なる事件簿」の織田裕二の喋り方、あなたはどう思いますか?

すごく変だと思いませんか?


今回は、「IQ246」で織田裕二が演じている法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)の喋り方に関してまとめます。

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織田裕二の喋り方がなんで変なの?


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「IQ246」で織田裕二が演じている法門寺沙羅駆の喋り方がとにかく変と話題です。




なぜ織田裕二の喋り方が変なのかというと、刑事ドラマでお馴染となった「相棒」の杉下右京や、古畑任三郎に似た喋り方だからです。




ちなみに、杉下右京や古畑任三郎はアガサ・クリスティ作の推理小説に登場するポアロという癖のある探偵を意識しています。

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癖のある人のマネをしたらそりゃ変になっちゃいますよね。

織田裕二の喋り方の評判

織田裕二の喋り方が変なのに対しては賛否両論です。




こんな感じで、批判の声が多い印象です。


批判の声が多すぎてか、回を追うごとに癖のある喋り方が抑えられているという噂もあります。



織田裕二の喋り方、あなたはどう思いますか?

織田裕二が変なのは喋り方だけじゃない?


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織田裕二が演じる法門寺沙羅駆が変なのは喋り方だけじゃないんです。


犯人と目星をつけた者に対して、相手の都合お構いなしに容赦なく尋問を始めます。


さらに、犯人を追い詰めた際には


「この犯罪、醜悪至極なり!」


という決め台詞をすごい形相の顔つきで言います。


(0:25あたりから織田裕二の形相の顔つきが見られます。)


喋り方だけでなく、織田裕二の仕草や放つ言葉も変なんです。

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まとめ

「IQ246」で織田裕二が演じている法門寺沙羅駆の喋り方に関してまとめました。


ミステリー好きであり、織田裕二のファンでもある私の感想は、


変ですけど慣れました。


はじめは少し違和感がありましたが、織田裕二の新たな一面が見られて楽しいです。

形相の顔つきで決め台詞を言うシーンは、見ているこっちが恥ずかしくなってしまいますが。



「IQ246」のストーリーもしっかりしていますし、ミステリーも難解なので面白いです。

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