嘘の戦争のロケ地がタイ・バンコクのソイ・カウボーイだということなんですが…

実はソイカウボーイってめちゃくちゃヤバい場所なんですよ(笑)


日本人観光客も多い場所で人気なんですが…

“なぜ人気なのか?なぜヤバい場所なのか?”


嘘の戦争のロケ地のソイカウボーイをご紹介します。

※ 18歳以下は閲覧禁止です!

嘘の戦争のロケ地ソイ・カウボーイとは?


ムショクでチョキン0だけどタイのホテル移住

「ソイ・カウボーイ」はタイの首都・バンコクにある歓楽街です。

ちょっと言い方はアレですが、直球に言えば風俗商店街みたいなイメージ。(200メートルくらいかな)


「ソイ」というのはタイ語で脇道とかこ小路のことを表していて、「カウボーイ」はここでバーを開いたのがカウボーイみたいなハットを被った黒人のアメリカ人だったからなんだそうな。

あだ名がカウボーイだったんだってさ。


ゴーゴーバーと言われる女の子がいるお店がズラリと並んでいて、歩いているとキャッチの女の子に声をかけられます。

ゴーゴーバーの中に入るとダンスを踊る女の子がいて、接待をしてくれたりするので男性ならパーっと楽しめちゃう感じ。

日本人観光客が多いので簡単な日本語を話せる人も多いんですよ。


そんなソイ・カウボーイが嘘の戦争のロケ地だなんて…


次の項からもっと詳しく(過激に)なるので、「これ以上知りたくない!」という方は以下のリンクから抜けるか、戻るボタンを押しましょう(笑)
「嘘の戦争」と「銭の戦争」の違いは?関係性について

ソイ・カウボーイの終了時間

ソイカウボーイの店は、1時くらいに店が閉まってしまいます。

というのは、社会秩序を守るためのキャンペーンが行われたことがきっかけで、早い時間での閉店を余儀なくされちゃったんですね。

ネオン街ですが、ネオンが消されちゃいます。


“え?意外とつまらないね…”


と感じてしまった男性諸君!心配はありません。

ソイ・カウボーイのゴーゴーバーの多くには「ペイバー」というお持ち帰りシステムがあるんです。


店によって値段は違いますが、ショートとロングに分かれており、ショートは大体2000〜3000バーツ(6000円〜9000円)で2時間程度のお持ち帰り、ロングは3500〜6000バーツで朝5時くらいまで遊んでくれます。

好みの子を見つけたら取られる前に指名しましょう!


…マジでこんな場所を嘘の戦争のロケ地にするんですか草なぎさん!?

有名なお店:バカラ


KINGYO掲示板

そんな男性のオアシス・ソイカウボーイでも20ほど店があります。

そこで日本人に一番有名なのが「BACCARA(バカラ)」です。

店にもわかりやすくカタカナで「いらっしゃいバカラ」と書かれており、日本人の客が多いですね。


ソイカウボーイのお店って日本人好みの子が多いのか、ファラン(白人っぽい人のこと)好みの子が多いのか…という傾向があるんですが、バカラは中でも日本人好みの女の子が多いです。

そして、全体的に女の子が可愛いのも特徴の一つですね。


また、天井がガラス張りになっており、上にはもちろん女の子がいるわけですが、スカートの中はなんと…これ以上はやめておきましょう(笑)

ドリンク飲みながら上を向いてるのも結構疲れますが…チラリズムが大好きな人にはオススメ。

可愛い子はお早めに

可愛い子をペイバーするなら早い方がいいです。

時間帯が遅くなれば遅くなるほど可愛い子は減っていきます。

目的がチョメチョメというのであれば、お早めに現地へ向かいましょう!


…さて、当サイトはドラマのサイトなのでそろそろ控えます(笑)

まとめ

嘘の戦争のロケ地がソイ・カウボーイだということに衝撃を受けた筆者がお送りしました。


女の子と「ウェーイ!」したい男性諸君はロケ地巡りを口実に楽しんできてくれたまえ。

くれぐれも彼女と「嘘の戦争」を繰り広げないように注意してください。

↓どうしてもいけない方は写真集で擬似旅行を!

以上、嘘の戦争のロケ地「ソイ・カウボーイ」についてご紹介しました。